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【ボーパラ3お疲れ様でした】

ぶっちゃけて言えばなかなか楽しいイベントでした。
今まではイベントそのものがメインでしたが、今回はどちらかと言うと京都観光打ち上げがメインだった気がします。
誘ってくれたパワコPありがとう。

イベントではほとんど774Pさんとこに居ました。そして我が物顔でスペースに居た気がします。
委託参加だったのに偉そうにイスに座ってたのが僕です。ごめんなさい。

打ち上げではオワタPとか、かたほとりPとか、カニミソP辺りと何だかあまり大きな声で言えない話を
していました。
初対面の人が多かったので、名刺持って行けばよかった・・・と後悔。。。

いやー・・・
皆凄いわ。

あとなぜかピアノ褒めてもらいました。ありがとうございます。
でもオワタPの方が上手いよげふんげふん。

その後カラオケで僕の美声を披露してきたのですが、最近のカラオケって、毎月のランキングとか
かなりボカロ曲で占められてるんですねー・・・
上位100位中20~30曲くらいあった気がします。パナいです。

こっそりと自分の曲が入ってるのを確認して、歌ってきました。自演自爆です。
パッと聴いた感じ、耳コピに違和感がなかったので凄いと思います。
さすがです。ありがとうございます。

最後に駅まで送ってくれた純粋落下Pの優しさに涙しました。いい人に恵まれたな!俺!
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ありがとうをありがとうございます

新曲の最近のコメントに、"ありがとう"というものがありました。



これは僕が曲を創るときの一つの目標なのですが、"ありがとう"といわれるものを、と、常々考えています。

いい曲でした!、でも、よかった、でも、大好き、でも嬉しいです。嬉しいのですが、ありがとうが一番かなと思います。

なんで??

それは曲を創る目的に通ずるものです。

曲を聴いた人の感情に影響を与えたい。
曲を聴いた人の気持ちを、よい方向に持って行きたい。

その理想の形の1つとして、「感謝」があるのではないかと思います。
聴いた人の中に、自然と芽生えるありがとうの気持ちがあったらいいな。

コメントからだけで相手の感情を感じ取るのは難しいのですが、
少なくとも"ありがとう"と書いた人の中には、僕の理想とする感情があったのではないかと思いました。

こちらからも"ありがとう"を送ります。

そんなこんなで曲を創り初めて2年が過ぎて。
楽しかったり喜ぶことばかりではないと思うけど。

ペース落としつつ地道に頑張ります。

まずは明日のボーパラで京都です。ドキドキ。

【ボーパラ3に参加します】

3/28に京都で行なわれるイベント、『ボーカロイドパラダイス3』にて、
スペースE-09「音小屋」にて委託参加させていただくことになりました。

774Pさんという方のスペースにCDを置かせていただく形になります。
↓(774Pさんはこんな曲を創る方です)


特に新作予定とかあるわけでもないのですが、関西の方には行ったことがないので
ボーマス等に参加できなかった関西の方がいらっしゃいましたら、この機会にお会いできると嬉しいです\(^o^)/

↓ボーカロイドパラダイス公式サイト
VOCALOID PARADISE

曲解説 『そして最後には必ず幸せな結末を』



曲の内容ですが、数え歌っぽくしてるところと"シ"と"7"という意味づけが気に入ってます。
4つまでしか数えてないみたいですが、1サビではちゃんと7まで
数えてるんですよ。ひー、ふー、みー、よー、いつ、むー、ななー
そしてサビは7拍子です。色だけでなく、音の数も7つですね。

テーマは"結末"です。そのまんまですが。
"死"という言葉で直接的に表現したくなかったので、色々と比喩的な表現を多用しました。
あと求めているニュアンスが若干違うんだ。
あまり暗いイメージの結末ではなく、物語みたいなものと捉えていただければと思います。
お決まりのハッピーエンド。

曲が進むにつれて"シ"に向かって展開していくわけですが、
その途中の転調で、キーがB(シ)に変わる・・・っていったらやりすぎのような気がするけれども。
でも自分だけのこだわりがあっていいと思います。

・・・ここで言っちゃったら意味ないじゃん(゜Д゜)!

と、そんなイメージで聴いてもらえたら嬉しいですねー。

【新曲投稿】 そして最後には必ず幸せな結末を



ボーマス11で頒布したCDからの一曲ですが、動画付けてUPしました!!

今回かなり動画に手間暇かけました。初めての体験。
と、いっても、とんでもなくクオリティの高い動画がたくさんあるので、
そういうのに比べられるとなんだかなー、ですが・・・

でも頑張ったし、こういう素人が頑張ってる感あるのも味があっていいと思います。
頑張ったので聴いてください!!なんてのはプロの世界ではズレた言い方かもしれませんが・・・
それを躊躇いなく言っていいところにも、アマチュアの魅力があると思います。
そして僕はそういう感性が好みだったりします。

クオリティだけを求めるなら、プロの曲を聴いた方が確実ですし。

カッコイイギターサウンド、ピコピコ気持ちいい電子音楽、ポップなアニソン、情熱的なラブソング・・・

さまざまなジャンルにあふれてて、そのどれもがかなりハイレベルな世界ですが、
シンプルで綺麗なピアノサウンドもたまにはいいんじゃない?

そんなことを考えながら、僕は曲を創っている気がします。
プロフィール

たまぁ~ず

Author:たまぁ~ず

ホームページ :sleight of hand
twitter : たまぁ~ず(tamazp)


2012年
自分の『物語』を大切に
活動していきたいな
と思います。

2011年
これまでの制作楽曲を収録した
ベストアルバムを制作予定!
→できなかった!くそう!

2010年
作曲、CD制作、
各種同人イベント参加、
商業雑誌への楽曲提供
など精力的に活動する。

2009年
作曲≒初音ミクを用いた
歌作り、と、自分の活動で
大きなウェイトを占める。
その関係で知り合いが増えた!

2008年
自分でも作曲したくなり
初音ミクを用いた
楽曲制作も始める。

2007年
"ひぐらしのなく頃に"の
ゲーム中のBGMの
ピアノ譜を創り始める。

ついったー
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